





SiO2を主成分としたガラスは、適度な剛性、透明性、耐汚染性、耐薬品性、耐熱性を生かした用途として、各種容器、管球、板ガラス、光学ガラスなど、日常生活の中で幅広く利用されています。従来は、常温でガラス膜を形成することは不可能と考えられていました。しかし、新しい技術と実証がこの不可能を可能に変えたのです。
NP-360G |
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成分 |
Si02 |
塗布最大膜厚 |
13μm |
耐熱温度(℃) |
700 |
硬度 |
9H |
比重(25℃) |
1.05 |
pH |
5.0 |
屈折率(べッケライン法) |
1.43 |
体積固有抵抗(at25℃、Ω-cm) |
1014< |
液中ガラス成分 |
57 |
希釈剤※ |
IPA |